ダルム

だるむ~あけてらせつにみをやつし~

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怖い話・不思議な話を集めてきた
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:00:48.23 ID:tUsn/wvl0
A、B、Cという人が海で漂流した。
乗っていた船が難破しゴムボートには3人しかいない。
A、Bは普通の会社員で家に帰れば妻子がいる。
Cは老人で家に帰ってもひとりぼっちだ。

或る時Aが海で流れている小瓶を見つけた。
その小瓶の中には妖精が入っていた。
開けてみると妖精はこう言った。
「出してくれたお礼に願いを一つだけ叶えてあげましょう。」
A、Bは勿論家に帰してくれと言った。
すると彼らは消えた。
Cも同じことを言おうとしたが自分は家に帰っても独り。
だがあの2人と過ごしたこの数日は苦しかったが楽しかった。
そう思うとCはこう言っていた。
「あのふたりをここに戻してくれ。」


2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:02:02.14 ID:tUsn/wvl0
167 :番組の途中ですが名無しです :2005/09/17(土) 00:05:16  

あと茨城の龍宮城事件な。自分の家を奇怪な龍宮城チックに改装したジジイ。

不気味な乙姫の絵や看板を家の内外に付けまくって、オモシロ爺さんとして

テレビや雑誌にも取り上げられて、特ホウ王国とか探偵ナイトスクープでも取材していたが、

ある日を境に一切テレビで報道しなくなった。

 

理由は乙姫の絵が描かれてある壁を剥がすとババアの死体が出て来たから。

婆さんを殺して死体を隠す為に自分の家を改造。

臭気を消して外界から隔離する部屋を作るために家を奇怪にしてカモフラージュしてたんだと。


3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:09:39.52 ID:tUsn/wvl0
ある飛行機の乗客に赤ん坊を連れた夫婦がいた。
オランダからアメリカまでの長いフライトだったのだが、
その赤ん坊が乗った瞬間からずっと眠ったままだったのを不審に思った
スチュワーデスが、両親が眠っているときにピクリとも動かない
その赤ん坊を抱き上げて医者に見せに行ったら恐ろしい事件が発覚した。
この若い両親は実は夫婦でも何でもなく、麻薬を密輸していたのだ。
その方法というのが、死んだ赤ん坊をエンバーミングで綺麗なままの状態に
して、中をくりぬいて麻薬を詰めていたと言う訳。


5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:12:31.47 ID:tUsn/wvl0
彼は高校生。
生まれつき心臓に障害を抱えていた。
恒例行事のマラソン大会。
医師や家族、クラスメートが止めるにも関わらず、彼は出走を決意した。
「みんなと一緒に走りたい。」
案の定、彼は最下位でゴールすることになったのであるが、
ゴール地点ではクラスメートが全員彼の完走を拍手で称えていた。

しかし、このレースが彼の心臓にかけた負担は想像以上であり、彼は帰らぬ人となった。
私は、彼の思い出にと、マラソン大会の写真を眺めていた。
ゴールの瞬間を撮った1枚に手を伸ばす。
笑顔で拍手をしながら彼を称えるクラスメート達。
拍手のタイミングもバッチリ合っている。
全員が手のひらを合わせた状態で写っているのだ。
そう、まるで何かを拝むかのように・・・


9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:19:05.90 ID:tUsn/wvl0
851:番組の途中ですが名無しです:2005/05/05(木) 04:58:16  
これはあんま知られてないかな?
俺の大学の教授がサカキバラの筆跡鑑定をしたんだが、
「この前、ボクが出てるとき」で始まる声明文は1枚じゃなく、
さらに恐ろしい内容の続きがあったらしい。
実際、その声明文の写真を見ると、ホチキスで留めた後があるのが分かる。
その教授曰く、犯人は他にいる。もしくは、共犯者がいる。らしい。


854 :番組の途中ですが名無しです[] :2005/05/05(木) 05:01:23  
>>851 ttp://page.freett.com/postx/kobemovie/2tyou1.jpg まじだ


856 :番組の途中ですが名無しです[] :2005/05/05(木) 05:02:24  
>>851 恐ろしい内容って何だよ?


878 :番組の途中ですが名無しです[sage] :2005/05/05(木) 05:13:32  
>>856 「センセイ」に習ったらしい。死体のさばき方。


10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:20:44.94 ID:s3jkpFEg0
>>9((;゚Д゚)ガクガクブルブル


11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:22:30.99 ID:iCJe5Rjl0
>>9
これは初耳だぉ


12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:23:46.12 ID:oFRGuwWi0
95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/01/25 12:53
不可解と言えば、こういうのがあるんですが。
彼女と夜景を見てた時、良い感じになったんでエチーしようと思い、人のこない山道に行った。
その道は奥に行っても畑しかなく、行き止まりになってるので深夜なら誰もいない。はずだったのに・・・
ところが、その道を車で少し進むと4、5人のグループが歩いてたんですよ。
年齢や様子から見て、こいつらは家族?でも様子が何か変なんです。
真ん中に子犬がいて、その子犬の首輪には4、5本の紐がついていて、それを一人一人が持ってるんですよ。

まさか家族で、こんな深夜に、散歩?しかも2、3人は手に棒みたいなものを持ってるし。
恥ずかしながら、20歳過ぎても全身鳥肌ですよ。なんか意味は分からないけど嫌過ぎます。
つーか彼女もこの謎の集団見て硬直してるし。
で、ライトで照らされたもんだから何人かこっちを向いたんです。
ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ、もう頭の中それで一杯でした。車をバックさせてそのまま
帰ったんですが、一体なんだったのか。


14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:24:54.86 ID:tUsn/wvl0
某所に手のつけられない荒くれの死刑囚がいて看守達もほとほと手を焼いていた。
そこで、神父様が呼ばれた。
その神父様、なかなか良く出来た人で、彼と独房で会う時に、
聖書の中に小さな紙切れをしのばせていた。
最初は「声を出すな。お前を救う作戦がたっている」とか言う感じで。
彼はそれを見て、神父はグルだと思って、自分のボスが助けてくれる
と確信していた。
会う度にメモが増えていった。「作戦は順調」とか「もうすぐだ」とか。
そして最後の日に渡されたメモにはこう書いてあった。
「作戦決行は、最後の瞬間」。


彼にとってこの世で最後の日。最後の夕食を食べ、神父に最後の祈りを聞いてもらい、
看守に引き連れられて電気椅子に向かい、最後に顔の前にカバーがかけられる瞬間まで
彼は笑顔だった。
彼の死後、一体荒くれだった彼をどうやって大人しくさせたのか、と問われた神父は
その看守に答えました。
「私は彼に『希望』を与えたんです。」


15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:26:41.75 ID:iCJe5Rjl0
>>14
そういうの好き
考えさせられるよな


21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:32:06.45 ID:tUsn/wvl0
その試験は音楽学校で指揮者の最終試験でした。

譜面通りにオーケストラで演奏して行く試験なのですが
ある受験生だけはどうしても、譜面のある部分まで行くと演奏を中止します。
その前に同じ曲を指揮していた他の受験生達ははそつなくこなしていたというのに、
彼は最終的に自分の非を認めず、試験官に対して「この譜面が間違っている」と
言い張り、他の受験生達から失笑を受けていました。
ところが結果、その受験生だけが合格して晴れてこれから世界にはばたく足がかりを掴む事が出来ました。
なぜならその譜面は、本当にわざと間違えていてそれをきちんと流されずに自分を信じて
オケを牽き連れて行けるか事の出来る人物かどうかのテストだったからです。


ちなみにその受験生とは、当時留学していた小沢征爾さんの事です。


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:35:46.40 ID:tUsn/wvl0
ある男はろくに働かず、毎日ふらふらしていた。
自分の死期が近いことを悟っていた彼の父親は、
遺産をただ息子に譲るだけでなく、
息子が一生懸命働くように改心させたかった。
そして、それでもどうしても首が回らなくなったときだけ
金を受け取れるよう、一計を案じた。

その男は父親の死後、手紙と鍵を受け継いだ。
手紙には、「どれだけ頑張っても報われなかったら、
この鍵で扉を開けてみなさい」と書かれていた。
父に養ってもらえなくなった彼は、その後頑張って働いてみたが
生活はよくならず、困った末に手紙のとおり部屋の扉を開けてみた。
そこには天井から首吊り用のわっかが作られたロープが下げられているだけで、
他には何も無かった。
「死ねって言うことかよ!」
男は憤慨し、それからは心を入れ替えてがむしゃらに働いた。
それでも、生活が良くなることは無かった。
男は心底絶望を感じ、例のロープで自殺を図った。
しかしロープに体重がかかると天井が崩れるように仕掛けがされており、
その上に隠してあった父の貯金が大量に彼の上に降り注いだ。


30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:41:36.37 ID:tUsn/wvl0
実話

ある有名なカメラマンがいました。
そのカメラマンが某国の戦場に出向いて写真を撮りに行きました。

そこで今まさに子供が打たれようとしている所をカメラマンが発見。
でも子供は気付いていない。
絵的には子供を狙っている兵士という、戦場カメラマンにはチャンスでした。
しかし彼はカメラマンである事を放棄して子供をかばい、
打たれて死んでしまったのです。
そのときに偶然、投げ捨てたカメラが子供をかばって打たれる寸前の
彼を捉えていた。

それが彼の撮った最後の写真となりました。


35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [蛤=はまぐり] : 2006/02/05(日) 18:47:42.74 ID:sbrG5RHl0
ある男が浜で大きな蛤を見つけた。
とても大きな蛤だった。彼よりも大きかった。
家には年老いた両親がいる。
彼は持ち帰ろうと思ったが大きすぎて持ち運びできない。
彼はこじあけて中身を小分けにして持ち帰ることにした。
あけると中に一本の刀が入っていた。
彼はその刀を手に家に帰った。
「お母さん、大きな蛤をとったら中に刀が入っていたよ。」
言った途端に母親の首がポロリととれた。
「お父さん、聞いてくれ」
「大きな蛤をとったら中に一本の刀があって…」
と、そこまで言うと父親の首もポロリととれた。


36 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:48:00.44 ID:tUsn/wvl0
19世紀、ヨーロッパ某国において乳幼児が少年少女達に殺害される
事件が多くあり、研究の対象となりました。

その少年少女たちは子守りで、多くは地方の農村部から雇われて出稼ぎに来ていました。
彼らは重いホームシックになり「この子がいなければ故郷に帰れる」
と思いつめて犯行に及んだ、というのが事件のからくりだと判明しました。

ホームシックという概念?が生まれるきっかけになる
事件でした。


39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:53:56.13 ID:tUsn/wvl0
大学の大きな階段教室で学年末試験が行われていた。試験官として教授はもちろんやって
来ず、大学院生が試験官として教室の一番前に座っている。
200余人もいる生徒達が、試験を終え、一人、二人と教室を出てゆく。最後に残った一人の
男子生徒は、タイムリミットも気にせず、悠々と試験に取り組んでいた。
やがてタイムリミットの10:00が来て試験官はその生徒に答案を提出する様に呼びかけた。
だが生徒はまだ何か書き続けている。
「早く提出しなさい。さもないと失格にしますよ。」
生徒はひたすらペンを走らせる。試験官は声を荒げた。
「すぐに書くのをやめて答案を出しなさい!さもないと失格にしますよ!」
生徒が漸く書き終え、立ち上がったのはタイムリミットを十分過ぎた時だった。彼は
試験官をきっと睨みつけて言った。
「あなたは私が誰だか知らないんですか?」
試験官はうろたえながらも答えた。
「知るわけないだろう!君が誰だろうと、失格だ。もう答案は受け取らないよ。」
「あなたは本  当  に私が誰だか知らないんですか?」
「知るわけがない!答案は受け取らないからそのつもりで!」
院生が本当に自分の名前を知らないことを充分確認したその生徒は
タイミングを見計らい、200余枚もある答案のどこかに自分の答案をさっと滑り込ませ、
唖然とする院生を尻目に堂々と階段教室を後にしました、とさ。


44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:58:28.74 ID:DKgyu7Jc0
弟が中学生のころに同い年のSと一つ上のT先輩に連れられて肝試しに行った。
バイク仲間の間で有名なスポットで、「しのうかさん」という場所(?)らしい。伊野町の方だそうです。
で、夜中3人でそこへ行くと、寂れた民家があって有刺鉄線が巻かれキケンとかかかれた看板がある。
中に入ると電気も通ってないので懐中電灯をつけて居間っぽい畳敷きの部屋に座りこんだ。
T先輩だけ一度来たことがあって弟とSは何があるのかも知らなかった。で、T先輩曰くここで「しのうかさん」という怪談を「作る」と不思議なことが起こるという。
つまり「しのうかさん」自体に正体はないらしい。
まず弟が思いつくままにこんな話をした「昔この家の息子と近所の家の娘が恋に落ちたけれど、両方の家族から反対され思い悩んでいた。
ある日娘が深刻な顔をして『ねえ、死のうか。一緒に死のう』と言った。男の方は女の情念が怖くなり家を捨てて逃げた。女はこの家のこの部屋で首を吊った」


45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 18:58:46.13 ID:DKgyu7Jc0
これを聞くと、今までビクビクしている弟たちをからかうようにリードしていたT先輩が真っ青になって震え始めた。
続いてSが話しはじめた「昔この家の息子と近所の家の娘が恋に落ちたけれど、両方の家族から反対され思い悩んでいた。
ある日娘が深刻な顔をして『ねえ、死のうか。一緒に死のう』と・・・」
そこでT先輩が「それさっきN(弟)がゆうたやいか」と叫んでガタガタ震えながら部屋を飛び出した。
訳のわからないまま3人とも家を出てバイクに乗った。それでT先輩の家まで帰りつくとようやく落ちついてT先輩がいった。
「前来た時もツレがお前らと同じハナシしたんじゃ」


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2006/02/05(日) 19:10:15.86 ID:tYgcFwDK0
ある夫婦が中古の家を買った。
値段も安いし周囲の環境も良く、日当たりも良好。
中古とはいえ何もかも申し分のない家だった。
ところがある日のこと、夫が廊下を歩いているとそこに一本の赤いクレヨンが落ちている。
彼ら夫婦に子供はいない。
だから、家の中にクレヨンなどあるはずがない。
変だなと思った彼だが、おそらくは前の住人の忘れ物だろうと判断し、深く考えずにそのクレヨンを拾うとゴミ箱に投げ込んだ。

数日後の朝、彼が新聞を取りに行こうと廊下に出ると、あの日と同じ場所にまた赤いクレヨンが落ちていた。
さすがに不思議に思ってそのことを妻に話すと、彼女の顔がさっと青ざめる。
「実は私も昨日掃除をしている時に廊下に、赤いクレヨンが落ちていたので拾ったのよ。あなたが言っているのと全く同じ場所で」
もしかして、知らない間に近所の子供でも入り込んできたのだろうか。
しかし、そうだとすれば家の中のどこかに落書きがあってもいいはずだ。
クレヨンだけが落ちているとなると、これはなんとも不気味な話じゃないか・・・
恐くなった二人はいつもクレヨンが落ちている場所の周囲を調べてみることにした。
あらためて廊下を調べた二人は奇妙なことに気づく。
この家は間取りがおかしいのだ。
家の図面を見てみても、外から見た感じでも、この家には本来ならばもう一部屋あるはず。
その部屋があるべき場所というのが、例のクレヨンが落ちている廊下のすぐ前なのだ。
二人が問題の場所の壁を叩くと、そこだけあきらかに周囲と音が違う。
夫が壁紙を剥がしてみると、そこには念入りに釘で打ちつけられた引き戸が隠されていた。
彼は釘を全て引きぬくと引き戸を開き、閉ざされた部屋の中へと足を踏み入れる。
するとそこはガランとしたなにもない部屋。
そして、その部屋の真っ白な壁は、赤いクレヨンで書き殴られたこんな文字でびっしりと埋め尽くされていた。

「おかあさんごめんなさいだしておかあさんおかあさんおかあさんおかあさんおかあさん・・・」
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2008/08/05(火) 01:05:02 | URL | 瘰袱 闔齏 #-[ 編集]
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